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年下に甘えるやつをつくっとる

8月上旬に「年下式幼児プレイ グレース」というスケベを出す予定です。
以前つくった「年下式幼児プレイ 小夜子」とコンセプトは同じで、キャラと舞台は別のやつです。
ちなみに昨日の夕飯はグラタンとカツオのたたきとキュウリの酢の物とアサリの味噌汁とババロアを全部いっしょくたに煮て卵でとじたものでした。

以下、拍手でいただいたコメントへの返信です。

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めちゃくちゃデカい醤油

めちゃくちゃデカい醤油を買って冷蔵庫に入れたんですね。

デカいのでまぁ邪魔じゃないですか。
麦茶なんかを入れるスペースに無理やり押し込んで斜めに立てかけるのが一番マシな保存方法という体たらくでした。

醤油の瓶は不安定で、冷蔵庫を開ける度にジェンガの番がまわってくるような緊張感に見舞われます。
食事に掛ける時もドバドバ掛け過ぎたり、掛けたあとに醤油が瓶をつたったりと、いろいろ面倒な事があります。

その醤油を使っているうちにボクはこう感じたんですね。
この世話が焼ける感じはペットに対して抱く情感と同じ類のものだなと。

なんとなくそう感じたというだけの話で、やはりボクにとって調味料は調味料のままでした。
醤油をペットとして扱うには人並み以上の狂気が必要です。

醤油を使い切る頃にはそんな情感もすっかり忘れ切っていたのですが、空の醤油瓶を台所の床に置いたところでふと思い出しました。そしてこの醤油がペットだったとしたら自分は今の状況をどう感じるかということを想像しました。
既に瓶の中の醤油はなくなっているわけです。それはつまりペットを失ったということになるのでしょうか。

しかしボクは醤油のデカい瓶が邪魔だというところからペットに対する感覚と似たものを感じたわけで、醤油をペットとして見るにはこのデカい瓶が不可欠のように思えます。

再び醤油を入れたとします。
しかしその補充した醤油はあの時の醤油ではないという微細な心のうごきがあり、あの時のペットと同じ存在として扱うことはできないように感じます。中身の醤油に情が移ったことは確かですが、それと同時に瓶にも情はあります。仮に中身の醤油があの時と全く同じものだったとしても、瓶がめちゃくちゃデカくなければやはりあの時の醤油として接することはできないように思います。

そういういわれがあって、うちの台所には、
めちゃくちゃデカい醤油の空き瓶が一本置いてあります。

以下、拍手でいただいたコメントへの返信です。

ちなみにここまで書いた話は全部嘘です。

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ボツにした台本の話 チンポになる台本編

こんにちはトキベです。

書き上がっている音声作品の台本が二つあるので、近いうちに何かしらリリース出来ればと考えておりますが、告知した予定を守らないことでお馴染みの当サークルが言うことなのであまり信用しないでください。

今回はその二つとは別の、ボツにした台本の話をします。
あらかた構成を決めて書き進めていたのですが、設定や展開が取っ散らかってどこをどう直していいか分からなくなり最早リセットするしか道はないという、財政破綻したトロピコ状態に陥りました。

その台本には三人の少女が出てきます。

まず少女A(趣味・エロ漫画鑑賞)が学校から帰っている場面から始まります。
少女Aの通学路には弁当屋があって、そこの排気口から出てくる油の臭いを毎回吸っていた少女Aは、耐えきれずにとうとう嘔吐してしまいます。
弁当屋の外壁に勢いよく嘔吐します。
(弁当屋の件は後の展開に繋がるので覚えておいてください)

そういうことがあって別の道を通って帰ることにした少女Aは、橋の欄干から落ちかかっているペニスを発見します。
ペニスを踏んで射精させてしまい、ペニスになつかれた少女Aは、しぶしぶペニスを家に持ち帰ります。

ここでトラック1が終了です。


ここまで読んだ方の中には、なにこれ?と思われた方もおられるかもしれませんが、ボクもなにこれ?と思っているのでご安心ください。
この台本にはもう一年以上手をつけていなかったので、最近見直した時にはもう自分が書いたものとは思えませんでした。コロボックルが書いてくれたのかもしれません。

ペニスというのは男性器の形をした生き物のことらしいです。
そういう生き物が存在する世界という設定のようです。

次に少女Aは風呂場でペニスを洗います。(エロシーン)
下記のようなセリフがありました。

「こらこらこらっ、湯船の中で精液を漏らすなっ。あ~もう。お前の中から出てきた精液が散り散りに泳いでいるではないか。チンポ母艦め。……あ~射精が止まらん」

チンポ母艦というワードを見たボクは海原雄山状態に陥りました。

次へいきましょう。

少女Aとペニスのエロシーンがもう一つあって、
その後で少女Bが出てきます。
少女Bは誰にでも好かれる性格の陽キャで、少女Aが隠し持っていたペニスを見つけた(顔射までされた)時も好意的な感じで接してくれます。

少女Aと少女Bとペニスでお泊り会を開いて、少女Bの脚の間であれこれするエロシーンがあります。

この時点では少女Bは人にもペニスにもすごく優しい感じで書かれているのですが、少女Bのキャラ設定を見ると下記のような記述があります。

感受性が極端に鈍い。
10歳の時に興味本位で自分の親指を切断した。

こんなんイヤッと思われた方もおられると思いますが、ボクもこんなんイヤッと思っているのでご安心ください。

次へいきましょう。

生徒同士で持ち物検査をするシーンがあって、そこで少女C(不良っぽい)が出てきます。
少女Aは常にペニスを持ち歩いていたので、とうとう公衆の面前に引きずり出されてしまいます。
少女Aのカバンを弄って顔射された少女Cは腹いせに下記のようなことを言います。

「せんせー、(少女A)さんが学校におちんちん持ってきてまーす」

この辺りからめちゃくちゃな展開になるので、箇条書きでササッとお伝えします。

・少女Aと少女Cが学校のトイレで言い争い
・少女Aが弾みで少女Cの妹分を病院送りにしてしまう
・少女Cが少女Aの処女膜をペニスで貫通させる
・色々あって少女Aと少女Cが和解(少女Cがグレたのは、昔少女Bにいじめられたことが原因)
・ペニスが行方不明に
・少女Aが弁当屋にペニスの行方を尋ねる。弁当屋に赤ちゃんプレイを強いられる。それを弁当屋の娘である少女Cに目撃される
・少女Aが弁当屋を殴る。説教
・少女Aと少女Cはペニスを探しに汚染された町に向かう
・少女Bが先にペニスを見つけて自分のものにする
・少女Aは汚染地域で別のペニスを捕まえてくる。少女Bにペニスを交換してくれるよう交渉
・少女Bは少女Aのペニスを返すが、自分のペニスは自分で見つけたいと再び汚染地域へ
・汚染された洞窟にABCが入る。洞窟内には大量のペニスが生えている。少女Bは全身でペニスを扱いて自分のペニスを見定める
・精液まみれになった少女Bが笑顔で洞窟から出てくる

この台本は恐らくペニス型の生き物が存在するというところから始まったものだと思うので、その設定を活かそうとしてどんどん不気味な話になっていったのではないでしょうか。
現場からは以上です。

以下、拍手でいただいたコメントへの返信です。

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パンがDMMで出た

パンがDMMで出ました

\ヒカキンの動画でよく流れてるSE/


以下、拍手でいただいたコメントへの返信です。

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